
オーディションも中盤戦に差し掛かり、徐々に“デビュー圏内”が見えてきた今。
現時点でパフォーマンス力・人気・話題性のバランスから見て、デビューが有力だと考えられる9人を選びました。
今回はあえて8番目から紹介し、最後に9位をサプライズ発表します。
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8位:キム・ゴヌ
圧倒的なステージ力と表情管理で観客を魅了する存在。
多少の疑惑やアンチの声があっても、パフォーマンスの完成度は上位練習生と肩を並べます。順位変動はありそうですが、デビュー圏内から外れる可能性は低め。
7位:チョン・サンヒョン
爽やかな笑顔と安定したダンスが魅力。
特にグループパフォーマンスでは全体を引き締める存在感があり、応援したくなる人柄で票を積み上げています。
6位:ジュンソ
鋭さとキレのあるダンスが印象的で、チーム全体を引き締める役割を担う存在。
ステージごとの表情演技も成長著しく、後半戦での伸びしろが期待されます。
5位 カン・ミン
ビジュアルと実力の両立型。
ダンスの切れ味とステージ上の余裕ある立ち振る舞いで、センター適性の高さが際立っています。
4位:リオ(Rio)
ボーカル・ダンスともに高い完成度を持ち、ステージごとの安定感が抜群。
真摯に練習へ取り組む姿勢が視聴者に伝わり、ファンダムの基盤も盤石です。
3位:ジョウ・アンシン(Zhou Anxin)
高音域の美しさと独特の存在感で、曲に深みを与えるタイプ。
安定した歌唱力に加え、カメラの前での表情が自然で、編集でも抜かれやすい注目株です。
2位:シン・ロン(Xin Long)
中国出身で長身・端正なビジュアルに加え、繊細なダンススキルが武器。
ステージごとに感情表現が磨かれており、終盤にかけて人気急上昇が期待されます。
1位:サンウォン
今季の“主人公”候補と言えるカリスマ性。
表現力・歌・ダンスの全てにおいて安定しており、ステージごとに新しい魅力を発見させてくれる成長型の実力者です。
そして…第9位は?
9位:チョン・イジョン
真摯なパフォーマンスと誠実な人柄で視聴者の心を掴む練習生。
まだ爆発的な話題性はないものの、チームを支える安定感と着実な成長で、最終順位に滑り込む可能性は十分。
まとめ
8〜9位ラインは票差が僅差で、次回の放送やステージ次第で大きく順位が変わる可能性があります。後半戦では、どの練習生が一気にトップ圏へ食い込むのか、ますます目が離せません。【いつも読んでくれてありがとうございます。アイドル、テレビと本について語るこのブログの読者登録お待ちしています!】