
今回披露されたのは Eve –「Tambourine」。
この曲を担当したのは ゆめき、ジアハオ、カイウェン、ハンウェン、たつき、シュエスーレン の6人。フレッシュなエネルギーが詰まったパフォーマンスでした。

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💃 ユメキ、振り付けで奮闘

今回のステージで最も注目を集めたのは ユメキの振り付け担当。悩みながらも頑張って
チーム全体を引っ張りながら、自らのパフォーマンスにも全力を注ぎ、汗をにじませながらもステージをまとめ上げていました。
スーレン泣くからユメキ大変
実際、動きのキレや一体感がしっかり出ていたのはユメキの努力あってこそ。
「順位が伸びるのか?」という大きなテーマもありますが、ここでの挑戦は確実に彼の評価につながるはずです。
🌟 ジアハオの安定感
もう一人印象的だったのは ジアハオ。
彼は歌や表情で観客を引き込み、ステージの華やかさをグッと高めていました。派手さはなくても、確かな存在感で「見たい!」と思わせる魅力を放っていました。
特にユメキがリーダー的に前に出る中で、ジアハオがしっかりと支えてくれていたからこそ、ステージがまとまって見えたのだと思います。
🎶 チームとしての完成度
6人それぞれのキャラクターが見えつつも、ダンスのシンクロ感が心地よく、観客を楽しませる雰囲気をしっかり作れていました。
中でも「楽しんで踊っている」表情が自然に出ていたことが印象的で、若さとエネルギーが伝わってきたステージ。
📝 まとめ
「Tambourine」では…
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ユメキ → 振り付けで奮闘し成長株に
-
ジアハオ → 歌と存在感で安定した評価
- カイウェンもセンター頑張った
-
他のメンバーもそれぞれの役割を果たし、チーム全体を底上げ
ユメキの順位上昇がどうなるかは未知数ですが、挑戦が確実に彼の武器となるのは間違いありません。
また、ジアハオもここでさらにファンを増やしそうな気配。

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