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いよいよFINALバトル。注目の課題曲「Never Been 2 Heaven」は
美しいメロディーとダイナミックな展開が魅力のR&Bポップ。
ボーカル・ラップ・パフォーマンスすべてに高いスキルが求められるこの曲で、
8人のメンバーがどんな役割を担うのか――ファンの声やこれまでのステージから徹底予想します。
参加メンバー
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ジアハオ(Jiahao)
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リオ(Leo)
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カンミン(Kangmin)
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ゴヌ(Geonwoo)
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サンウォン(Sangwon)
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カイウェン(Kaiwen)
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ドンギュ(Donggyu)
- アンシン
ポジション予想
メンバー 予想ポジション 理由・見どころ サンウォン キリングパート シグナルソング以来、圧倒的な存在感。声量と感情表現は圧巻で「Heaven」のハイライトを任せたい。センターで曲を締める可能性大。 リオ メインボーカル1 透明感のある声で中盤の切なさを強調。これまでのエスパ&クィーンカードで見せた安定感が武器。 カンミン リードボーカル パワフルで情感豊かな声。高音パートをサンウォンと分け合いながら、サビ前のビルドアップを担当しそう。 ゴヌ メインラッパー & ラップメイキング ESTJらしいカリスマ。グルーヴ感ある低音ラップで曲を引き締める。ラップパートの作詞参加も期待。 ジアハオ リードダンサー & ラップ チェーンズで証明した踊れるラッパー。振付の要として映えるはず。 カイウェン サブラッパー・ハーモニー 優しい声質でラップ&ボーカルを橋渡し。中盤のブレイクで魅せる演出が似合う。 ドンギュ メインダンサー & サブボーカル ステージ映えする動きで、アウトロやダンスブレイクの主役
柔らかいコーラスも担当可能。そして、
アンシンはサブボーカルでしょうか?
キリングパートは“サンウォン”一択
ファンもスタッフも納得のキリングパート候補はサンウォン。
冒頭の印象づけからラスサビの高音まで、
“天国(Heaven)”を象徴する圧倒的なボーカルでフィナーレを飾るでしょう。
期待されるステージ構成
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序盤:リオの澄んだ声とドンギュのダンスで幻想的に始まる
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中盤:ゴヌ×ジアハオのラップでテンポアップ
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ラスト:リオ&カンミンのツインボーカルが頂点へ
まとめ
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サンウォン:キリングパート
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ゴヌ:メインラッパー
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リオ/カンミン:ツインボーカルの核
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ドンギュ/ジアハオ:ダンス&ラップで彩り
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カイウェン:曲全体を柔らかく繋ぐブリッジ役
- アンシンはできればキリングパートしてほしいなぁ
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