恋リア中心アイドルブログ~ミネルバのコダイ~

恋リア中心SNSで話題の番組見どころまで一気にご紹介します

24位カットライン候補となったパク・ドンギュ(左)、ファン・ジョーイー(中央)、ハン・ヘリジュン(右)魅力比較

第2回順位発表式で24位カットライン候補となったパク・ドンギュ(左)、ファン・ジョーイー(中央)、ハン・ヘリジュン(右)

投票まであと数分になってます。。

この3名はいずれも順位が危ういと目され、SNSやファン掲示板でも「落ちそう」「救済してほしい」と話題になっています。以下、それぞれの魅力やポジションバトルでの活躍、ファン反応・番組内扱いをまとめ、投票の参考にできるよう比較します。

 

skysetlab.hatenablog.jp

ファン・ジョーイー(范哲逸 / FAN ZHE YI)の魅力と評価
中国出身のファン・ジョーイーは188cmの長身で、ステージ上の表情豊かなパフォーマンスが持ち味です。実際、ポジションバトル「LALALALA」では、“表情の豊かさで観客を引き込み、ステージの温度をさらに上げた”と評されました

 

skysetlab.hatenablog.jp

韓国のKカルチャーファンの間では、パンの愛称で親しまれるその親しみやすい人柄も人気で、SNSでは「親しみやすい雰囲気が好き」「これから伸びそう」といった声が見られます。順位的には中位(7月31日時点で11位)に位置しており、大きく落ち込んでいない点で安心材料といえます。一方で今回24位候補に名前が挙がったのは、先の戦績は良いものの視聴者票で伸び悩んだ可能性も示唆しています

 

skysetlab.hatenablog.jp

ハン・ヘリジュン(Han Harry-June)の魅力と評価
DKB(ダークビー)の練習生であるハン・ヘリジュンは、ダンスの実力派として注目されています。公式プロフィールでも「ステージ表現に長けた実力派。韓国内での人気と『魅せる力』に期待多数」と紹介されており

 

skysetlab.hatenablog.jp

 


、実際に自己表現力とビジュアルの両面で高い評価を受けています。ポジションバトル「like JENNIE」では、サンウォンらとともにグループを率い、鋭い動きと正確なダンスで観客の視線を釘付けにしました

 

skysetlab.hatenablog.jp

番組内では、さわやかな笑顔としなやかなダンスでドラマチックなシーンを演出することが多く、視聴者からは「舞台を支配していた」「ダンスがすごい」と称賛されています

 

skysetlab.hatenablog.jp

ファンの熱意と票数が結果に結びつくかがカギです

 

skysetlab.hatenablog.jp

パク・ドンギュ(PARK DONG GYU)の魅力と評価
ISTエンターテイメント所属のパク・ドンギュは、安定感のある歌声が魅力です。リーダーを務めたスター・テストでは「声が素敵でした。アイドルの歌声とは少し違うけれど、魅力的」と高評価を獲得

 

skysetlab.hatenablog.jp

「BAD(Christopher)」チームでサブボーカルを担当し、2位(得点1300点)を獲得。彼自身の評価ランクは★★から★★★へと上昇

 

skysetlab.hatenablog.jp

ジュンソ(4位)やマサト(8位)とともにチームを盛り上げました。番組内ではクールな外見ながらも場を盛り上げるキャラクターとして描かれ、「ジュンソ&ドンギュ&マサトのBadはカッコいい」とファンの期待も高まっています。一方、直前順位では30位とギリギリだったために“危険枠”と見られており、今回の24位候補入りはファンにも衝撃でした。ただし最近はダーク&セクシーなパフォーマンスで評価を上げており、今後の逆転に注目が集まっています。

 

skysetlab.hatenablog.jp

ポジションバトル第2ミッションでのチーム編成(ボイプラ公式参照)。ハン・ヘリジュンは「like JENNIE」チーム(右上)、パク・ドンギュは「Bad」チーム(左下)に入り、ファン・ジョーイーは「LALALALA」チーム(右下)に所属した

 

skysetlab.hatenablog.jp

各チームでの順位・点数は上記の通りで、ドンギュは2位(1300点)で評価★を上げた一方、ヘリジュンは3位(1170点)で★を1つ落としました(ファン・ジョーイーは3位1070点で評価維持

皆さんはだれに投票しますか?【いつも読んでくれてありがとうございます。アイドル、テレビと本について語るこのブログの読者登録お待ちしています!】