
【閲覧注意】日プ新世界 第一回順位発表 本国スポ
22位〜31位ランキング速報!まだ終わらない、大逆転候補たち
TOP11、そして11位〜21位に続き、今回は22位〜31位を見ていきます。
このゾーンは“今はまだ届かない”ように見えて、実は最も怖いポジション。
ここから一気に伸びる練習生は毎シーズン必ず現れます。
編集ひとつ、ステージひとつ、バズひとつで景色が変わる世界。
だからこそ、この順位は決して安全でも絶望でもありません。
むしろここからが本番です。
31位:板倉悠太(YUTA)
31位は板倉悠太。
まだ番組内での露出は多くないものの、実力面ではしっかり評価されている印象。
こういうタイプは“急に見つかる”ことがあります。
次のステージで一気に浮上する可能性を秘めた存在です。
30位:青沼昂史朗(KOSHIRO)
30位は青沼昂史朗。
安定したパフォーマンスが魅力で、着実に票を積み重ねているタイプ。
派手なバズはなくても、こういう練習生は後半に怖い。
じわじわ伸びる可能性があります。
28位(同率):小林千悟(CHISATO)
同率28位は小林千悟。
INI「MORE」チームでも存在感を見せていたメンバー。
表情管理やステージの見せ方に強みがあり、“映る”タイプ。
ここから編集が乗れば一気に上がる可能性があります。
28位(同率):チェン・リッキー(RICKEY)
同じく28位はチェン・リッキー。
グローバル票をどこまで伸ばせるかが大きなポイント。
ビジュアルの印象も強く、一度ハマると強いタイプ。
今後のストーリー付けがかなり重要になりそうです。
27位:小笠原 ジュゼッペ 慧(GIUSEPPE)
27位はジュゼッペ。
名前のインパクトもあり、一度見たら忘れにくい存在。
個性派として埋もれにくいのは大きな武器。
このタイプはファンが熱くなりやすく、後半に急上昇する可能性があります。
26位:浅香孝太郎(KOTARO)
26位は浅香孝太郎。
実力派としてじわじわ評価されている印象。
今はまだ目立つ位置ではないものの、安定したステージを重ねれば十分上を狙えます。
“気づいたら上にいる”タイプかもしれません。
25位:田中蒔(MAKI)
25位は田中蒔。
センター経験やステージでの印象が残りやすいメンバー。
この順位は本人としては悔しいはずですが、逆にここから物語を作りやすい位置。
巻き返しに期待したい存在です。
24位:今江陸斗(I.RIKUTO)
24位は今江陸斗。
実力とビジュアルのバランスがよく、まだまだ伸びしろを感じる練習生。
番組が“誰を主人公にするか”で順位は大きく変わる世界。
今後の編集がかなり重要になりそうです。
23位:アーチャー・ウイ(ARCHER)
23位はアーチャー・ウイ。
グローバル感のあるキャラクターで印象に残りやすい存在。
パフォーマンス面でも安定感があり、もっとスポットが当たればかなり強い。
ここからの伸びが期待されます。
22位:アダム・ナガイ(ADAM)
22位はアダム・ナガイ。
この順位はかなり惜しい。
TOP20目前で、次回の順位発表では一気に注目されるポジションです。
ビジュアル、存在感、そして国際的な魅力。
“まだ見つかっていない強者”という印象があります。
ここからの浮上は十分あり得ます。
まとめ
22位〜31位は、“今の順位”より“次に何が起こるか”が重要なゾーン。
この中から一気にTOP11へ突き抜けるメンバーが出てもまったく不思議ではありません。
むしろ日プは、こういう位置から主人公が生まれる番組。
まだ順位だけで判断するには早すぎます。
ここから誰が覚醒するのか。
本当の戦いは、これからです。続く