
「ボイプラ2」の中でも、毎回大きな存在感を放っているのが キム・ゴヌ(2003年4月11日生まれ/22歳) です。韓国出身で、身長は183cmとモデルのようなスタイル。練習生期間は4年1ヶ月と長く、経験に裏打ちされた実力の持ち主です。
ドッキリで見せた“心配なゴヌ”
最近の予告で話題になったのが、カンミンとの言い争いシーン。
「俺が何を間違ったって言うんだよ」と声を荒げるカンミンに、真っ直ぐ向き合うゴヌ。視聴者の間では「本当にケンカ?」「いやドッキリでは?」と憶測が飛び交いました。
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このシーンで印象的だったのは、ゴヌの真剣なまなざし。ESTJらしい責任感と正義感が強い性格だからこそ、場を引き締めようとする一方で、少し心配になってしまうほどまっすぐすぎる姿が映し出されていました。
魅力① シグナルソングセンターのカリスマ
番組冒頭、シグナルソングのセンターに抜擢されたことは、ゴヌの圧倒的な存在感を証明するものでした。堂々としたパフォーマンスは多くの視聴者の心をつかみ、「次世代のセンター候補」と呼ばれる理由となりました。
魅力② エスパで見せたダンス
グループバトル「エスパ」では、
責任感の強さと同時に、仲間を引き立てる立ち回りはESTJらしい頼もしさそのもの。チームワークを重視する姿に「やっぱりゴヌは信頼できる」と再確認した人も多かったのではないでしょうか。
魅力③ ダンスと表現力
もともと歌やラップよりも、ダンス面で強さを発揮してきたゴヌ。
しなやかな体の動きと、曲に合わせた表情の切り替えはプロ級。特に「チェーンズ」で見せた鋭いパフォーマンスは「ゴヌのベストステージ」と語られるほど評価が高いです。
魅力④ ロールモデルはソン・ハンビン
ゴヌがロールモデルとして挙げているのは、ゼベワンのソン・ハンビン。センターとしての華やかさと、メンバーを支えるリーダー性の両立に憧れているのだとか。確かにゴヌの立ち姿や責任感の強さには、どこかハンビンを思わせるオーラがあります。
まとめ
ドッキリ(?)で心配される一面を見せつつも、舞台上では誰よりも堂々としているキム・ゴヌ。
シグナルソングから現在に至るまで、その存在感は揺るがず、むしろ回を追うごとに大きくなっています。
今後の順位変動や生存発表のたびにハラハラさせられますが、彼が最後までファイナリストとして残る可能性は非常に高いでしょう。真っ直ぐすぎるその性格も、ゴヌの大きな魅力の一部なのだと思います。
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