
とにかく暑すぎて鰻食べてきましたー今日も色々書きます。
今日はもうロスになりそうなボーイフレンドの中盤のまとめと、感想を書いていこうと思います。ションダイがずっと話題の中心ですが、ハッピーエンドが見えてきましたね。あとはカズトの行方を占っていきましょう。

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今回の7,8話あたりで完全な箱推しとなったのはコダイだけではないでしょう。テホンも、イクオも好きになりました。みんなそれぞれ違ってて優しいから、このメンバーがとてもいい空間をつくってくれてますね。
なんか、女子でこのシリーズについて語ってるんですが、とにかくめっちゃいい人おおいのと女性いない世界が平和みたいにな説ありませんか?バチバチの恋リアしかみてなかったのですごい新鮮です。
で、テホンがカミングアウトについて語るとか、これまで知らない世界の苦悩や葛藤もリアルに勉強できました。そういえば、ダイがシュンと付き合うことは勉強だって言ってたのが地味に面白かったです。
シュンはなかなか成長しないけど、頑張ってほしい!
ダイがずっと苦労しそうだけど愛の力は偉大ですねー
さて、みんな大好きカズトが結構ばっさり二人切って、アランに絞ってきましたね。ユーサクがいないので、やっぱりアランなのかなーなんとなく煮え切らない感じはあります。。アランは誰にでも合わせられるので、カズトがイクオを振った理由に近しい気もしますがうまくいってほしいです。
さてさて、せっかくなのでリョータについても。やっと気持ちが切り替えられたことでゲンセイに向き合い始めました。この2人がお似合いなのは誰が見ても明らかです。おじいちゃんになっても一緒にいてほしい。さらに、ぜんぜん注目されてませんがテホンもずっとカズトですよー
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