『時計じかけのマリッジ』3話までのSNS反応まとめ!中野綾香(あやか)が完全に主人公すぎる件

 

水曜よる10時放送のABEMA恋愛リアリティー番組、 [ABEMA「時計じかけのマリッジ」]、配信開始からかなり話題になっています。

「30日以内に結婚相手を決める」
「一度別れたら二度と会えない」
「ハイスペ男性30人」

という強すぎる設定もあり、SNSでは毎週かなり盛り上がっています。

特に3話までで圧倒的に話題の中心になっているのが、経営者・中野綾香(あやか)さん。

 

 

Xでは、

* 「中野プロ」
* 「恋愛強者すぎる」
* 「駆け引きが上手い」
* 「でも実は不器用そう」

という声が大量に出ていました。

今回は、3話までのSNS反応を、中野綾香中心でまとめます!

## まず『時計じかけのマリッジ』ってどんな番組?

婚活初心者の女性3人が、最高年収1億円のハイスペ男性30人の中から結婚相手を探す婚活リアリティーショー。

出会ったその日から同棲開始、
さらに毎日「継続」か「婚約破棄」を選ばなければいけないという超過酷ルールです。 

 

 

しかも、一度別れたら二度と会えない。

このルールのせいで、視聴者も毎回かなり感情移入しています。

## 3話までで完全に“主役化”している中野綾香

SNSで特に反応が大きかったのは、中野綾香とショウゴの関係。

2人はかなり距離感が近く、ベッドでじゃれ合うシーンなどもあり、

「もう付き合ってるやん」
「空気感がリアル」
「この2人だけ完成度高い」

という声がかなり多かったです。 

 

 

 

視聴者の反応はかなり分かれていて、

### 肯定派

* 「恋愛リアリティーショーとして100点」
* 「中野プロ仕事しすぎ」
* 「駆け引きうますぎる」
* 「ショウゴに嫉妬させたいのわかる」

 

 

### 否定派

* 「圧が怖い」
* 「逆効果になりそう」

など賛否両論。

ただ、否定派も含めて“見てしまう”存在になっているのが強いです。

SNSではすでに、

「中野プロ」
「ラスボス感」
「婚活番組を一人だけ理解してる」

というキャラになっています。

## 実は“計算だけじゃない”という声も増えている

 

skysetlab.hatenablog.jp

 

面白いのが、3話まで見ると
「ただの恋愛強者ではない」
という見方も増えていること。

特に多かったのが、

* 「強そうに見えて不安強そう」
* 「本気だから駆け引きしてる」
* 「ショウゴの反応を試してる感じ」
* 「本当は愛情確認したいタイプでは?」

という考察。

SNSでは、
“恋愛をゲーム化しているように見えて、実はかなり感情型”
という分析もかなり増えていました。

 

skysetlab.hatenablog.jp

 

## ショウゴ側にもファン急増

そして3話で評価を上げたのがショウゴ。

中野綾香の揺さぶりに対して、

「無理やで」

と返した場面には、

* 「余裕ある」
* 「大人」
* 「あの返し良かった」
* 「逆にショウゴが強い」

という声も。

中野綾香が動けば動くほど、ショウゴの株も上がる構図になっています。

## “スペック婚”なのに結局人間性を見る番組になっている

番組スタート時は、

「年収バトル」
「ハイスペ婚活」

っぽく見えていましたが、3話まで見るとSNSでは、

「結局安心感が大事」
「年収だけじゃ無理」
「人柄で選び始めてる」

という感想がかなり増えています。 

特に中野綾香編は、
“条件”と“感情”の間で揺れる感じがかなりリアルで、
恋リア好きほどハマっている印象です。

 

skysetlab.hatenablog.jp

 

## 3話時点のSNS総評

現時点では完全に、

「中野綾香を見る番組」

という空気になっています。

* 駆け引きが強い
* 発言が強烈
* 空気を作る
* 炎上もする
* でも目が離せない

という、恋リアで最も話題になるタイプ。

3話ラスト時点では、
「ショウゴとそのまま行くのか」
「もっと強い相手を探すのか」
でかなり意見が割れていました。

今後さらに修羅場になりそうで、
ABEMA恋リアの新たなヒット作になりそうです。 他の方についてもまた書きます☺️